援 助 交 際 日 記
(制服姿の女子高校生と制服姿のまま援助交際、フィニッシュは制服にぶっかけた等の体験談と画像
テレクラで知り合った援交の女子高校生のスカートに無理矢理ぶっかけた画像です。

いつものように言いにくいながらも制服姿でやらして欲しいと伝えると条件付きで
OKしてくれました。条件とは「制服を破ったり、汚したりは絶対にしないで」
と言うのが絶対条件でした。まぁ援交の高校生が言う定番のセリフなので適当に
約束をして新神戸駅で待ち合わせる事になりました。

しかし、ぶっかけ堂としては女子高校生と聞いてしまうと制服を汚さずに
辛抱できるはずがありません。特に今回の女子高校生はお嬢様高校で有名な
「山*女子高校」の女子高校生です(^^)v ぶっかけ堂も一度でいいから
「山*女子高校」のお嬢様が大切にして通学に着ている制服、濃紺のセーラー服と
濃紺のプリーツスカートに「山*女子高校」の制服に対しての想いを込めて絞り出した
生暖かい白いザーメンをぶっかけて汚し尽くし、濃紺のプリーツスカートにも
ぶっかけ堂の想いを込めたザーメンを染み込ませたい!
との想いで、テレクラに何度も通い続けた結果の最大のチャンスです\(^O^)/

新神戸駅で待つ事15分、約束の「山*女子」の制服姿の女子高校生が歩いて来ました。
ぶっかけ堂は憧れの制服である「山*女子」のスカートにぶっかける事ができるとの
想いから、ぶっかけ堂に向かって歩いてくる制服姿の彼女の制服と風を受けて
流れるように風になびく濃紺のプリーツスカートを既に眼で犯し続け、
プリーツの折り目まで1本づつ眼で舐めるように犯し、腰の部分のプリーツのテカリや
スカート全体のテカリ具合までも目の前に来るまで舐めるように犯しました。

ぶっかけ堂は制服に気を取られ目の前に来るまで彼女の顔を見なかったのですが
凄い可愛い子です(^^)v まさか?ほんとうに?と言いたくなるような子で
深田*子をもう少しお嬢様にした感じの子です。この瞬間からぶっかけ堂は完全に
理性を飛ばしてしまいましたが、まずは新神戸駅と隣接するOPAの2階で
お茶を飲み、逃げられる前に南へ数分のホテルに入りました。

ホテルに入り、約束の2枚を手渡すと同時に「山*女子」のセーラー服の上から胸の
膨らみに軽く触れると
「先にシャワー・・・お願いしてもいいですかぁ?」と言われたので
ぶっかけ堂は素直にシャワーを浴びる事にしたのですが、服を脱ぐ瞬間!
もしかしてシャワーを浴びてる時に財布と一緒に女の子が逃げるのでは?と思い
服を脱いでからシャワーを浴びずにシャワーの音だけを出してみました。

するとぶっかけ堂の予感は完全に当たりました(^_^;) シャワーを出して1分後に
出て行くとクローゼットを開けてスーツの内ポケットから財布を抜き取り、財布の中身を
確認してるところでした。 彼女もまさかシャワーから1分も経たずに出て
自分の行動が相手に知られてるとは思わなかったのか、そのまま放心状態です。

ぶっかけ堂は
「おい!お前、まさか最初から財布を抜いて逃げるつもりやったんやろ!
こんな事してどうなるかわかっとるんか!」
と言いながら彼女に近づき腕を掴み
そのままベットに押し倒して馬乗り状態で
「お前、これって犯罪なのを知ってるんか?
このまま警察に行くか!」
と強い口調で言うと今まで喋り方もお嬢様らしく
可愛く喋ってた子が逆切れ状態で
「別にええで!警察に言える根性があるんやったら
言えばええやん!その代わり、おっさんも捕まるで!私が17歳やって知ってる
のに金出して援交するつもりやったやん!それに、おっちゃんには奥さんも子供もおる
んやろ!離婚されてまうで!ええの?」
さすがにぶっかけ堂も
この生意気なガキにはビックリしました(^^;) このガキ、大人を舐めやがってと思いながら

「よっしゃ!それやったら警察に言いたくても言われへん事をしたろか!警察に行けば
色々と聞かれるぞ!取り調べの時に色々と恥をかかされてもええんやったら
今から俺がする事を全て取り調べで言えや!それに俺は奥さんも子供もおらん!」

と言いながらバックからビデオカメラを取り出し、ベットに押し倒したままの彼女にカメラを
見せて「黙って俺の言う事を聞け、聞かへんかったらビデオに撮ってインターネットで
流すぞ!」と言葉を吐き捨ててやりました。このビデオカメラにはビックリしたのか
ぶっかけ堂のいいなり状態で、抵抗もせずに震えてベットに横たわったままでした(^^;)

ぶっかけ堂は「山*女子」の制服の上から色々といじくり回して濃紺の
プリーツスカートの上から股間の部分やテカリの部分を舐め続けて唾液をスカートに
ベットリと染み込ませたあと、セーラー服の上から胸の部分に我慢汁でベトベトになった物を
押し付けて我慢汁でベトベトになるほどに擦り付けて染み込ませてやり
「山*女子」の制服を存分に楽しみました(^_^)b この異様な行動に「山*女子」の
お嬢様も次第に恐怖を感じたのか
「ごめんなさい、許して下さい!もぅ辞めて・・・・・」
泣きながら小さな声で、ぶっかけ堂に助けを求めましたが
「お楽しみはこれからや!俺は
この制服が最高に好きやねん!この制服が俺の唾液と精子で汚されてボロボロに
なるのを今まで楽しみにしてたんや!まだまだこの「山*女子」の制服に
今までの憧れの想いと遂げる為に最高に変態な事をさせてもらうで!お前も一生
忘れられへん変態な事を俺にされるんや!」
と言いながら、ぶっかけ堂が舐め続けて唾液で

ベトベトになった濃紺のプリーツスカートの股間の部分を触り続け、さらに舐め続けて
楽しみながら
「この濃紺のプリーツスカートは最高やな!俺の唾液が見る見るうちにベトベトに
染み込んで色が変わってるで!次はお前のあそこの液をこの部分に染み込ませて
更にシミを作ってみるか!」
と言いながら濃紺のプリーツスカートをゆっくりとじらすように
捲り上げ、彼女の下着に手を伸ばしました。やはりお嬢様なのか、校則なのか下着は
眩しいほどの白で、これぞ純白の言葉が似合う下着です。

下着の上から股間の部分をゆっくり指で突き立てるように押し沈めると純白の下着が
ジンワリとシミを作り濡れてきました、この子はぶっかけ堂の変態な行為に
対して気持ちとは逆に股間の部分のみが興奮してベットリと溢れるばかりに洪水のごとく
濡れていたのでしょう(^^)v さらに指を奥に突き立てるとさらに下着にシミが
広がり、ぶっかけ堂は我慢できずに下着の上から音をたてて彼女に聞こえるように
股間を舐め尽くして
「この下着は俺の唾液でベトベトだから必要ないだろ!」
と言いながら歯で噛み切り、一気に引き裂いてベトベトに唾液と彼女の液で汚れた

下着を彼女の口に突っ込み、今度は濃紺のプリーツスカートの股間部分に彼女の液を
染み込ませる為にノーパン状態で濃紺のプリーツスカートを股間に被せ、
ぶっかけ堂は濃紺のプリーツスカートの上から股間部分にゆっくりと指を突き立てて
股間に食い込ませるようにし、そのまま舐め続けてさらに唾液でベトベトにし続けながら

「お前が履いてるこの濃紺のプリーツスカートの大切なところが俺の唾液とお前のあそこ
の液がベトベトに染み込んで汚れてシミだらけになってるで!もっと汚してやる!」
と言いながら、ぶっかけ堂は我慢汁でベトベト状態の物を憧れの濃紺のプリーツスカートに
包み込んで擦り続けた
「お前の濃紺のプリーツスカートは最高や!包み込むと
最高に気持ちがええわ!このままスカートにザーメンを出してもええか?この濃紺のプリーツ
スカートを白く汚したい気分や!」
と言いながら「こんな変態な事今までされた事が無いやろ!
もう、こんなに汚されたスカートは必要ないやろ!今から俺が一気に引き裂いたるから
覚悟はええか!」
と言うと今までぶっかけ堂の唾液と彼女の
あそこの液で汚れまくった下着を口に押し込まれ、口も聞けずに震えていた
彼女が急に大きな声で泣き叫んで
「酷い!もう許して下さい、破ったりするのは
辞めてぇ!破ったりするの以外だったら、もう何をしてもいいからお願いだから・・・!」


と叫び続けたので
「そうか、何をしてもいいんだったらこのままこの濃紺のプリーツスカート
の上に俺の白いザーメンをぶっかけてもええか?俺の精子をこのプリーツスカートの
上に出して染み込ませて汚してもええんか?スカート全体にザーメンを塗っても
ほんまにええんやな!」
と変態っぽく聞くと「酷い・・・、でも制服をやぶったりしは・・・!」
「じゃあ、気にせずにこの憧れ続けた「山*女子」の制服の濃紺のプリーツスカートに
タップリと出させてもらうで!でも先にお前の中にも突っ込まんとお前のあそこも欲しがってる
みたいやし、このまま先に入れさせてもらうわ!」
と言いながら
ぶっかけ堂はベットリとヌルヌルに湿った股間に突っ込んだ途端
「嫌ァ・・・ 辞めて!キャー」
と泣き叫び始めたにもかかわらずぶっかけ堂は突き続け
「そろそろお前の望み通りに
この濃紺のプリーツスカートの上に俺の白いザーメンを出させてもらうで!」

言いながらぶっかけ堂は憧れの「山*女子」の濃紺のプリーツスカートの上でドクドクと
白いザーメンを噴射させベットリと汚し続けた。(^^)v