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「崇徳乱造(すとくらんぞう)」と申します。
あの切り裂き魔「ウイリアム ストリックランド」から付けた名前です。
さて、この写真は都内某ホテルで行われた展示会のコンパニオンの「白パン」に飛ばした時の写真です。
白いパンプスはどの様な衣装にも合わせられるので、
プロのコンパニオンは誰でも1足は白いハイヒールパンプスを持っています。
此を彼女たちは「白パン」と呼んでいます。
私は展示会施工管理会社に勤めている関係で、堂々と展示ブース内の倉庫や女子更衣室に出入りできます。
今回も会期中に補修工事が出たので、施工会社を待つ間に倉庫の掃除を兼ねて
コンパニオンの衣装やストッキングや靴を調査します。
そしてついに私も営業結果を写真に撮ってしまいました。営業活動は10年程前から行っていたのですが、
写真に撮るのははばかれていたのですが皆さんの活動を見て私もやってみたと言う事なのです。
控えのフロアに箱にも入れず外に出した儘なのでじっくりと調べました。
踵の高さは7糎で今流行の「底厚、太ヒール」のデザインです。サイズは23.5のEEEの幅広です。
コンパニオンは以外と見得張りなので、ワンサイズ上の物を履く事が多いので、
一目で幅広と分かるものは履かないので、興奮しました。
私は、大柄で大脚の女性が好みです。幅広なら申し分有りません。
脇の箱には「酒井」と名前が書いて有りました。
彼女は午前中のシフトなので午後メンテの今回は、その姿を見る事が出来ませんでした。
兎に角色々調べる内に、ここ3日程深夜の現場が多く堪っていたので、
銃身を表面や踵に滑らせてゆく内に2、3分程で言ってしまいました。
表面のカウパーが見えにくいので残念ですが、ナメクジが這ったような跡が付いています。
この行為は、私にとって「汚す」事ではありません。
連日の過酷な現場で、薄汚れてくたびれて行く婦人靴にタンパク質の栄養を与える救済行為なのです。
この跡指先でじっくりと中敷きや表面に擦り付けました。
ついでにぼろ布で、汚れを綺麗に拭き取りました。翌朝何も知らない「酒井」さんは、
何故パンプスが綺麗になっているのか気が付かぬ儘勤務に就くのかと思うと、
翌朝も用もないのに立ち会いに行こうかと思ってしまいました。
彼女の写真を撮影できるとよりリアル感が増して良いのにと残念に思いました。
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彼女は、某社のナレーターコンパニオンの女性の中では
ダントツの登場回数を誇るトップクラスの女性です。
ステージ上の彼女は、キリッとして隙の無い冷たい印象が有りますが、バックヤードでは気さくで
スタッフにも気軽に声をかける優しい女性です。
彼女はこのパンプスを3年程前から愛用しています。
ごらんの通り、シューズキーパーを装着して、乾燥剤の袋までセットしているのに、
薄汚れて小さな傷も付いています。
他の人に見せる優しさを彼女の分身でもあるこのパンプスにも
注いで欲しいとの思いから営業しました。
迸る情熱をこらえてこのパンプスにもぶつけるのは大変でしたが、何とかこらえて最後の力を振り絞り、
側面と中敷きに成果を残せました。
しかし少し堪えた為に薄いものとなりました。
その代わり指先に力を込めると、じっくりと栄養が染み込んでゆきました。
ステージで毅然としている彼女の足元のパンプスには私の栄養が行き渡っているのです。
秋のシーズン機会が有ればカウパーをたっぷりと染み込ませ汚れを拭ってあげたいと思います。 |
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今はシーズンオフで何もする事がないので、私は初心に返ってぶっかけました。
掲示板で触れましたように1987年に婦人靴にぶっかけて以来営業をして参りましたが、
ぶっかけそのものは婦人靴収集を始めた1980年までさかのぼります。
当時は家族の目をかすめて、女子用の上履きを主に集めていました。
(中古ではなく新品です。)
小さいサイズの「バレーシューズ」と「前ゴム靴」を手に入れてぶっかけたのが初めてです。
この時はもの凄い興奮で中出しをして更に表面のゴムにも擦り付けたのです。
ですから他人の身に付けた物にかけるのは「営業」と解釈していますが、
新品の物は「営業」とは区別しています。
さて、今回は初心に返って私のコレクションにぶっかけてみました。
但し此は女性が実際使用していた物です。
昨年秋にオークションで落札出来た、20代後半の人妻がパート先の工場で
支給されて履いていた上履き前ゴム靴(アサヒハイゼクト)25糎です。
この日初めての活動なので思ったよりも出ました。
お腹の上に上履きを置いて、行くと同時にかかるようにしました。
勿論残りも絞り出してゴムの部分に擦り付けました。
撮影中にゼリー状の物が溶けて、滴となって滴り落ちそうになったので、
しっかり其処も撮影しました。 |
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